窓辺の撮影スタジオ

PICNIC WORLD (クマのぬいぐるみ)

いつもパソコン前の出窓を見て
「このスペース、雑貨撮りするのに、使えるよな」って思ってた。
急遽、クマさんにモデル出演してもらって、ちょっと撮ってみた。

思いっきり逆光なので、手前暗くなっちゃいます。
レフ板変わりに、コピー用紙を使って簡易レフ板作成 (ただ折っただけ)。
こんなもんでも変わるもんですね。
足の付け根の曲線が可愛くクリンと表現できています♪よね^^

あとは、COOLPIX s50 の設定を少々いじくりました。
露出 -0.7  ホワイトバランス 晴天
マクロモード で ズームをなんぼか「W」向きにスライド。

この時の他の設定をパソコンで見ると・・・
シャッター速度 1/60 絞り f4.0 焦点距離 14.10mm ISO感度 125

こういう記事を読んだので、窓辺の光は使えるな〜と思って実験。
http://plusd.itmedia.co.jp/lif……ws042.html

これのバックナンバーを見るとさ、色々試してみたくなる。
特にお花や近い距離のものを撮ったりするのは、とても興味があるし
身近なシチュエーションから、コツが綴られていてとっつきやすい。
わからない言葉もあるけどね。

紅葉が撮りた〜い!

2 Responses to “窓辺の撮影スタジオ”

  1. いわし Says:

    クマさん、可愛く撮れてますね^^
    順光だと立体感がなくなってしまうので、このくらいの逆光や斜光の方が雰囲気が出て良いかもです。

    まいまいさん、だいぶカメラに慣れてきましたね。
    レフ板を使われるとは、凄いです^^
    白い紙も良いですが、アルミホイルを皺くちゃにしてまた伸ばして使ってみても代用できますよ。
    いろんな被写体をいろいろ試して撮ってみると面白いかもですね。

  2. mymy Says:

    写真、上手に撮れてます?やった( ^^)v

    > レフ板を使われるとは、凄いです^^

    いわしさんに、そんなこと言っていただけると嬉しくなっちゃいます :[照]:
    私には小さなレフ板で十分なので、買ってもいいかなって思ってます。
    持ち運び楽チン!これが命ですから^^

    金やら銀のレフ板もありますよね。
    その代わりは、アルミホイルですか。
    これまた小ネタをありがとうございます。

    ビーズのアクセサリとか、飴玉とか、ダイアリーとか・・・
    窓辺の撮影スタジオで色々撮ってみると楽しいかもですね。
    クマさんを外に連れ出して、撮影してみるのもいいかも!
    ポストカードみたいなのができるかも!

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